Recursive(Help + 1)

ひたすら自分自身に助けを求め続けるブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ゴセイVSシンケンが気になるこの頃。

市内の映画館がリニューアルした記念に割引券をくれました。
『GANTZ』記念のつもりなのでしょうが、邦画でこのテーマと配色だと不安。
せっかくなので、ハリポタを今更見ようかと検討中です。

ただ、普段行くシネコンではないので知らない道を車で行くか、知らない路線をバスで行くかしないといけません。
雪道を市内中央まで走るのは怖いんですよね。バスは乗り継ぎ必須なので面倒ですし――車は雪下ろししないといけないし!
同じ施設にトイザらスがあるので、オーズのおもちゃでも見てこようかな……で、どうする気だ。

ニチアサでプリキュアが先駆けて終了しました。
途中から話題にはしませんでしたが、全然見てました。
来期から絵柄も初期路線に戻りますし、シリーズ中でも異色でした。
個人的にスーパーシルエットのバンクは好きでした、BGMとシーンのハマり具合が。
最終話は合体巨大化しちゃって吹きました。あれは巨女フェチ歓喜。

これでプリキュアもシリーズ何年目なんでしょうね、セーラームーンも超えたのでは。
来期はスイートプリキュアですが、ナージャとか許さないで既に盛り上がりつつあります。
……中身がコケなければいいんですけど。

『ハードタッチプリキュア』
脚本:虚淵玄

朝の8:30から放送できるかわからないけど、PTAの反応は凄いと思う。



あと、本気でオーズは面白いし、売れると思います。
あのメダル変身とか、コンボが揃うところとか少年の琴線に触れて親の金銭ズタボロですよ。 続きを読む
スポンサーサイト
  1. 2011/01/31(月) 22:20:56|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

心が電子化したら、こういう話題は何バイトなんだろう。

就職。

ああ、何か言葉に書き出すだけで拒否反応が出てくるわっ!
別に働いたら負けだとか思ってませんけど、むしろ働けるなら働きたいですけど。
この言葉の現実値が高過ぎて、私の処理能力が追いつかないのですよね。
就職に比べたら後期のテストなんて、どうってことないですよ――だが、今夜も眠れない(準備終わるまで

ゲームや漫画で誤魔化してきたけど、就職の話題ってホントに胃が重くなります……
これは私の心のキャパが小さいのか、深夜にうどん食ったからなのかわかりませんがね。
とりあえず、ここらで現実から逃げない修行を始めたいと思います。
まずはテストを乗り切ることです。正直、単位の心配はまったくないですけど。
上を見てへこんだり、下を見てホッとしてるようじゃあ駄目なんでしょうね。


東川篤哉と霧舎巧の書籍を購入。
前者は最近本屋で並んでますよね『謎解きはディナーのあとで』。だが、買ったのは別作品です。
どうやらキャラものミステリを書くようなので、私向きかもなぁ、と。
量産体制じゃないのに軽い雰囲気の作品を書く人は好きです。
レビュー見ると、ミステリにしては簡単だそうですけど、だからこそ売れたのかも。
難しくてコテコテの本格は固定ファンはいますけど、新規読者は少なそうですし。
ライトノベルのレーベルじゃなくても、ライトな作品が増えているような気がします。
気軽さを求める傾向があるのかもしれません。うん、重い話はきつい。
だけど、軽いものばかり持っていると、いざというときに何も支えられない……って台詞が浮かんだ。

まぁ、実際に読むのは空き時間なので読み終わるのは先になりそうです。
  1. 2011/01/24(月) 02:40:01|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

世界の終末がこんなにゆっくりとしたものだったら、

アンジェラ・アキの口をモーションキャプチャーしてみたい(何
一般人が出てくる番組って最近少ないので、何となくハモネプも見てしまう。
楽しげな若者を見ていると癒されます。
決してグループ名で笑うような見方をしてはいけない。いけないんだ。

色々と書きたいことはあったけど、自分らしく書けすぎそうだったのでやめた。


『ヨコハマ買い出し紀行』を読了。
世界が終焉にゆっくり向かってる時代を描いた日常SF……といったところか。
主人公のアルファがロボットの人なので、1巻で子供だったキャラが10巻で大人になる時間の流れが切ない。
設定は凝ってそうですが、ほとんど雰囲気漫画なのでオススメはしない。
オススメはしないけど、自分から手にとって読むのなら絶対に止めない。
ところで、世界の終わりがじわじわと訪れるとしたら、暴動と諦観のどちらを人は選ぶだろう。

ブックオフで蟲師とタビと道づれをチラ見したり、ゴシックをチラ読み。
ゴシックの挿絵は異国迷路のクロワーゼの人だったんですねー。
  1. 2011/01/11(火) 20:38:04|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

わりと気楽に人生の節目を迎えている。

あけましておめでとう。今年もよろしく。と、近年省略されがちな挨拶を普通にするikaです。
新年なのに日記を書かないと驚かれる方もいるかもしれませんが、基準を9月11日にしてみれば元旦なんて一年に一度来るか来ないかといった日常に過ぎません。
むしろ、一月一日と極度に削減された画数から考えるに特別でも何でもないという可能性だって有り得ます。
まぁ、周囲が特別ムードなので私も特別に振舞わねばならないわけですが。

程度の低い戯言をほざいたところで、ニコニコでは二日、三日とアニメの全話一挙放送をしてました。
そこで化物語を全話視聴しました。
これまで西尾作品に触れてなかったので、今更中二病には戻れないだろうなぁと思ってましたが……そんなことはなかったです。
よく考えれば、いまだに都市伝説が何だと言っている人間が怪異というネタに拒絶反応など起こすはずもありませんでした。

話もキャラも駿河が好きなんですけど、撫子人気なのは理解できます。
私は大抵の作品を傍観者目線で見てるので面倒臭いキャラの方が楽しいんですよね。
傍観者の目線以外に何があるのかっていうと、何かあるんです。
原作は買っても読む余裕がなさそう。金も時間も気力も足りない。


そんなこと言いながら君に届けを読み始めたことはここだけの秘密なっ!
……ヤマトナデシコ七変化とダブるところがあるかなー、と思いつつ、違うよなーと。


新着トラックバックテーマなんて、今まで気にしたことなかったんですけど。
今回は第1111回 「2011年の目標を漢字一文字で答えて下さい」と、キリもいいので『化』と答えてみます。
色々と変えようという意気込み。怪異はごめんですが『変』という字ではちょっと弱いので。
  1. 2011/01/04(火) 09:57:30|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

にのち

Author:にのち
ikaと名乗ることもあります。
ひたすらに消費者ですが、偶に創作衝動に襲われる。
基本的にゲーム、映画、小説、漫画の話ばかりですが……ばかりでした。

退屈なそら(本家サイト)

『ヒーローたちのヒーロー』(外部サイト)

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。